2005年10月23日
研究と芸術
なぜか最近、くそ忙しいですが、ある劇団の演劇を見てきた。
劇団ガバメンツという団体で、僕の高校時代の同級生が所属をしている団体だ。
彼女は高校を出てから大阪芸術大学に入り、卒業後はアルバイトをしながら演劇活動を進めている。彼女にとって演劇とはつまり人生なわけで、自分の生き方についてもいろいろと考えさせられるところがある。
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2005年10月23日
なぜか最近、くそ忙しいですが、ある劇団の演劇を見てきた。
劇団ガバメンツという団体で、僕の高校時代の同級生が所属をしている団体だ。
彼女は高校を出てから大阪芸術大学に入り、卒業後はアルバイトをしながら演劇活動を進めている。彼女にとって演劇とはつまり人生なわけで、自分の生き方についてもいろいろと考えさせられるところがある。
2005年10月18日
未だに両親から電話がかかってくると、めんどくさくていい加減な対応をしてしまう。
でも例えば、明日、両親が亡くなったときにどう思うかと考えると、確実に後悔するだろう。なぜあの時もっと色々話さなかったのかと。
そういうことを思いながらも、ろくに電話もせず、実家にも帰らない。思えば両親としっかり話をしたり、人生について語ったりしたことは殆どないように思う。
実際、両親がどのような人生を生きてきたかということは殆ど知らない。
一度だけ、3回か4回の頃に、母親が僕に話したことがある。
僕のお兄ちゃんの話だ。