2006年01月29日
2006年01月28日
マニアックな替え歌(3)
2006年01月24日
マニアックな替え歌(1)
所用で替え歌をたくさん考える機会があったので
忘れないうちに記憶にとどめておこうと思います。
タイトル Grateful days
- Permalink
- by
- at 20:10
- in その他
- Trackbacks (0)
2006年01月23日
ホリエモン逮捕
たまには時事ネタも書いてみようと思いますが
堀江貴文氏と鈴木宗男は同じ種類の人間なのではないかと感じている。
株のことも政治のこともよく分からないが、法律を犯すことに関して、
日本国民としては悪いけど、人として悪いかというと、それは良くわからない。
とある僕のお知り合い曰く
ライブドアの一連の行動はしごく合理的に考えた末の結果らしいです。
- Permalink
- by
- at 20:08
- in ひとりごと
- Trackbacks (0)
2006年01月22日
ともだち
今日、オランダに行ってたときの友達をチャットをした。
Isabelleという女の子である。スイス人である。
彼氏はスイス人だがベトナム系で、彼女のオランダ研修に5週間もついてきちゃう奴である。
日本人でもそうでなくても、気の合う人間と合わない人間はいるようで、
僕は彼女と妙に気が合ったわけです。
まじめで、聡明で、神経細やかで、自分の考えをしっかり持っていた人でした。
一緒にいたハンガリーの奴とはどうも気が合わなかった、これは彼女もそうだったらしい。
彼女は今モスクワにいて、勉強をしているらしい。
ヨーロッパの人間は日本人と比べてほんとに自由で、日本みたいに卒業の一年前から就職活動をするなんて気違いじみたことはしないし、卒業してから働くまでに3-4ヶ月くらい旅行に行ったりすることもざらにあるらしい。
日本はとても豊かな国で、科学技術も発達しているけど、なんというか、効率的かというとそうではない気がします。
- Permalink
- by
- at 20:08
- in ひとりごと
- Trackbacks (0)
2006年01月02日
芸術とは何ぞや
たまたま、村上隆という人について知ることがあった。
http://www.kaikaikiki.co.jp/artists/list/C4/
ヒルズの立体作品を手がけている人だ。
確かに素敵な作品だと思う。
でも、僕には何故村上隆で無いといけなかったのかという必然性が良く分からない。
何故、村上隆でなくて他の人の作品じゃダメなのかなということが分からない。
言い換えれば、僕は芸術というものがいまいちピンと来ない。
結局いい悪いッてのは、他者が判断することで、そのようなシステムの中で本当の芸術が生まれるかというのが疑問なのです、
少なくとも日本では、「あの人最近売れてるよ」と言われれば、その人の作品が何となく良いものに見えてしまうってことがあると思う。そんな中で、新の芸術は生まれるのかなーと思う。
僕にとっては、誰かが書いた絵を鑑賞することよりも、HANJIROでも行って、何か買おうかなってうろついていることの方が、よっぽど芸術という感じがする。
まぁ、才能が無い人間の負け惜しみだと言われれば反論は出来ません。
- Permalink
- by
- at 20:07
- in ひとりごと
- Trackbacks (0)