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  4. 元工員がシリコンバレーの現状を聞く
  5. 堀江さん出演
  6. 野外百人一首@嵐山(後編)

2006年12月31日

年末恒例 今年の十大ニュース

一度もやったこと無いけど、
知り合いの方がやっているといっていたのでやってみることにする。

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2006年12月27日

退社日記10:単独営業のその先は の巻

15時48分 出町柳行きの電車に乗り、
四条で阪急に乗り換え、梅田に向かう。

茶屋町口を出て、向かう先はアプローズタワー。
とある企業の方と待ち合わせる。

その企業は、旭硝子。
しかもお相手は採用担当者。

2ヶ月前に退職した会社に営業をかけることとなった。
どんだけ切羽詰まってんねん。

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2006年12月14日

愚痴聞き屋さん

愚痴聞き屋さん ということをしている人がいる。

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三条河原町に机と椅子と看板を並べて、
座ってお客さんを待つ。

お客さんは100円を払うと、愚痴聞き屋さんに愚痴を存分にしゃべれる。
あったかい飲み物と、カイロもサービスという心遣い。

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たまに、サンタクロースが愚痴を聞いたりもしてくれる。

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2006年12月09日

元工員がシリコンバレーの現状を聞く

クリエイターズミーティングというものに参加した。

渡辺千賀さんと
株式会社 縁人さんによる、
シリコンバレーに生きる2.0的人間の物語。

刺激になった。

講演の後、座談会があり、まずは参加者が自己紹介。
参加者が多かったので手短にすませようと、

「可知です。KGCで働いています。KGCに来る前は、工場労働者でした」

と紹介すると、場 凍り付く。

どうやら工場とシリコンバレーはものすごくかけ離れた概念のようで、
「何故アンタがここにいるんだ」という思考停止に陥ったものらしい。

座談会の後、スタッフの方が

「作業者からKGCなんて、奇特なキャリアですねえ」

若干の誤解もあるが、まあ似たようなもんか。

2006年12月04日

堀江さん出演

筑紫哲也と堀江さんが語っていた。

堀江さん曰く
「僕は未来を作る為にやっていた」

彼が本心から言っているのかは分からないが
彼の言っていたことは、理事長が常日頃から言っていることと凄く似ていた。

うーん、おもしろい。

2006年12月02日

野外百人一首@嵐山(後編)

前回までのあらすじ

イカ焼き屋の親父にぶち切れられながら開催した野外百人一首
中学校時代の記憶をたよりに見事第一回チャンピオンに輝いた可知
その後美空ひばり館へ行くことに

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美空ひばり館

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入館料、意外に高い


11月30日で閉館となるため、今日が見納め。

入館前に身を清めるため、トイレへ。

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