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2010年01月23日

島田珠代

吉本のギャグマシーンこと島田珠代は、
新喜劇で基本、不細工な役回りなのだが、
ごくまれに、ヒロイン役で登場するのを
あなたはご存知だろうか。

2010年01月18日

フィリピンで人気の女優

週末に、フィリピンから留学しているある学生に会った。
7月にあった博士課程学生の集まりで知り合った男だ。


日本での暮らしは公私ともに充実しているようで、
とても楽しそうに日本での生活を話してくれた。


ふと、フィリピン人の嗜好が気になり、
日本の女優で好きな人は誰だと聞いてみた。


彼ははにかみながら、
「小澤マリア」と答えた。


彼によると、小澤マリアはフィリピンにおいて
絶大な人気を誇っているらしい。


確か、1年くらい前に会ったフィンランド人も
小澤マリアのファンだと言っていた。
国際的に人気を博しているらしい。


僕はその後、日本のAVが世界に受け入れられている
理由の一つとして、
日本の男性は変態的な嗜好を持つ傾向が高いためだ
ということを説明しようとしたが、
「変態」をうまく英語で表現できず、あきらめた。

初夢(2)

高校時代、同じ学年にクラスが7こくらいあったのだが、
その中の一つのクラスの担任が桂小枝だった夢を見た。


また、そのクラスの生徒の中に、
FUJIWARAの原西が混じっていた。


いい一年になりそうだ。

2010年01月13日

殊勝

数ある日本語表現の中で、
よくわからない表現の一つが、「殊勝な顔」という言葉である。


辞書によると、殊勝な顔というのは、
「もっともらしい様子で、神妙にしている・こと(さま)」
という意味らしい。


ところが、殊勝、という言葉の意味を辞書で調べると、
「けなげなこと。感心なこと。また、そのさま」とある。


これらの背景と、殊勝 という感じのイメージからくる
個人的な感覚をふまえると、
殊勝な顔というのは、
「顔を紅潮させ、満足感を顔全体に蓄えつつも、
 気持ちは落ち着いていて、全体的に引き締まった顔」
みたいな感じでとらえてしまう。


小説で殊勝な顔、という表現が出てくるたびに、
どうしてもこういう表情を想像してしまい、
実際に使われた意図と隔たりがあるので、しっくりこない。


また、全体的に、殊勝 という言葉は、
「お疲れ様」に対する「ご苦労様」のように、
上から目線でものを言っているように感じられ、
個人的には好きではない。


まあ、どうでもいいんですけどね。

2010年01月06日

初夢

年が明けてから、なぜかよく夢を見るようになった。


初夢は、
なんかの会議かなんかのときに、なぜか僕が
藤井隆の「HOT! HOT!」ってギャグをやることになり、
どのタイミングで踊りはじめるかという戦略を一生懸命立てる
といった内容のものだった。

↑藤井隆のギャグ
 これの2:30くらいからスタート


その次の日見たのは、
家にゴキブリが大量発生し、叩いて倒そうとしたところ、
いくら叩いても全く死ぬ気配がないので腹が立ち、
ゴキブリの顔面がつぶれるくらいにギューっとつぶしてやったら
その中からタルタルソースみたいなのが出てきて、
結果的にゴキブリは鳥肌のトカゲみたいな感じの生物に変化した
といった感じの夢だった。


何だか今年は素敵な一年になりそうな気がする。

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