2010年07月05日
謎のフォント
最近、メーラーとして利用しているGmailのフォントが変だ。
今までのフォント

最近のフォント

なんとなく、中国初めアジア諸国にある
怪しい風俗店の日本人向け案内看板
とかにあるフォントに似てる気がしないでもないので、
以下ではこのフォントを、アジア風俗ゴシック体と呼称する。
その辺りから思い当たる節を巡らせてみたところ、
とある中国の実業家とメールのやりとりをして以来、
本フォントを見かけるなったような気がする
ことに思い当たった。
なぜ、メールをやり取りしただけで
Gmailのフォントが全てアジア風俗ゴシック体になるのか、
意味不明なのだが、他に思い当たる節がないので、
恐縮なのだが、実業家氏からのメールを削除することにした。
その結果、メール一覧の表題と
受信メール本文のフォントは元に戻ったのだが、
メールを作成時のフォントだけが
アジア風俗ゴシック体のままだ。
そのため、ただでさえ怪しい自分のメール文章の
うさん臭さが倍増している気がして大変遺憾だ。
ちなみに、その中国実業家の業務内容は以下である。
1、企業コンサルタントについて、貴社の対日取引のコンサルタント及び販売代理、貴社の瀋陽及び東北マーケット開拓コンサルタント及び販売代理、其の他全て企業が必要な経営関係コンサルタント
2、弊社の液体ナノ技術貴社への譲渡及びナノ飲品融資合作及び貴社にクリア代理チェン店経営をお任せ
3、弊社は、代理経営としているラスーべりャー(具体な説明ウェバーセット)クリア及び海外代理をお任せ
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